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たぶん、アンビリーバボーという番組でその人のことやっていたような気がします。
少し前のことですが・・・
別人格・・・なんか怖いですね。日本ではフィクションでそんなことを題材に描いたサスペンス・・・逢坂剛さんの作品があったと思います。さまよえる脳髄・・・当時読んだとき衝撃を受けました・・・
【2008/09/30 08:34】
URL | ワル猫です #qbIq4rIg [ 編集]
私もアンビリバボーで見たような…
内容は衝撃的でしたね。
多重人格を扱ったドラマもたくさん作られたと思います。
中でもタイトルを忘れてしまったのですが、NHKのものが印象に残ってます。
なにせ、大竹しのぶさんが主演で、迫真の演技!(^^;)
自分の中に別の誰かがいるってどうなんでしょうね。
【2008/09/30 13:08】
URL | gerogero #8klwOKB6 [ 編集]
ビリー・ミリガンの本 これとは違うけど
かなり昔に読みました。
オカルトかと思ってたら、どうも本当みたいだったので
こんな事もあるのかな〜と、とても印象に残ってました。
俳優さんでも、そんな何人も演じるのは難しいだろうから
きっと本当だったんでしょうね。
気の毒な方だと思うけど、犯罪の犠牲者がいることを思うと
考えさせられますね。
【2008/09/30 18:37】
URL | トマコ #LkZag.iM [ 編集]
ワル猫ですさん
アンビリーバボーでやってたんですね。
残念ながら見てませんでした(^^;)
多重人格のフィクションものは多いですが、
これは実話ですからね。
ちょっと想像できないですね。
【2008/10/01 00:20】
URL | ポム・ド・テール #u.2ZbkdY [ 編集]
gerogeroさん
アンビリーバボーでやってたことは、ワル猫さんも
おっしゃってるので間違いないでしょう。
多重人格のドラマなんかはたくさんありますが、
23人別の人格っていうのもなかなか無いでしょう。
現実は自分の人格だけで手一杯です(笑)
【2008/10/01 00:23】
URL | ポム・ド・テール #u.2ZbkdY [ 編集]
トマコさん
私もビリー・ミリガンの著書は他にもいくつか読みましたよ。
でも、やはりこの作品が一番衝撃を受けました!
23人の人格を演じることは、実際問題なかなか困難でしょう。
おっしゃるとおり被害者側の感情としては複雑なんでしょうが。
異常な事件では、裁判において精神鑑定が頻繁に行われる
のもそういった事情があるのかもしれませんね。
【2008/10/01 00:28】
URL | ポム・ド・テール #u.2ZbkdY [ 編集]
ビリーミリガン*ダニエルキース流行りましたよねー。アルジャーノンもダニエルキースが書いたんでしたよね。懐かしい。24人のビリーミリガンのあと、48人のなんとかって女の子の話もでて、もう何人まで抱えられるんだー・・・みたいな話ありましたよね。
【2008/10/01 22:38】
URL | Mei #PkC8zSqI [ 編集]
Meiさん
アルジャーノンもダニエル・キイスの作品です。
確かアルジャーノンを読んで感動した氷室京介が、「ディア・アルジャーノン」
という曲を作ってました。
同じような多重人格の作品がいくつかありましたね。
私はこの作品と上述のアルジャーノンしか読んでないですが、時間があれば
他の作品も読んでみようかな!
【2008/10/05 00:09】
URL | ポム・ド・テール #u.2ZbkdY [ 編集]
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